ホーム自然・絶景 / 絹掛の滝
自然・絶景新見市

絹掛の滝 ― 高さ60mの断崖から落ちる水

新見市草間、高さ60mの断崖から落ちる絹掛の滝。県北にひっそりとたたずむ、隠れた滝スポットです。

絹掛の滝 ― 高さ60mの断崖から落ちる水

新見市草間にある絹掛の滝は、高さ60mの断崖から水が流れ落ちる滝です。まるで絹を掛けたように見えることが名前の由来とされ、県北の自然の中にひっそりとたたずんでいます。

断崖から落ちる滝の写真断崖から落ちる滝の写真
高さ60mの断崖を、絹のように流れ落ちる滝(写真を差し替え)。
スポンサーリンク
高さ60mの断崖から、絹を掛けたように水が流れ落ちる滝です。
スポンサーリンク

※水量・足元の状況などは季節や天候により変わります。おでかけ前に、最新情報のご確認をおすすめします。