新見市 ― 鍾乳洞と滝、石灰岩がつくる地形
井倉洞・満奇洞の鍾乳洞、絹掛の滝、大佐山の高原。新見市は、カルスト地形が生んだ自然の造形を楽しめる県北西部の街です。

新見市は、石灰岩がつくり出した地形の宝庫です。高梁川沿いにそびえる井倉洞、詩人・与謝野晶子が名づけた満奇洞など、神秘的な鍾乳洞が点在します。絹掛の滝や大佐山の高原、名水の湧く水汲み場もあり、自然の造形をたどる旅が楽しめます。
はじめての新見市なら
まず訪れるならこの3つ。新見市の魅力がひととおり分かる代表スポットです。
新見市で見る 自然・絶景
滝・渓谷・海辺・棚田。市内の自然の名所です。
新見市で遊ぶ 家族・子ども
家族で一日楽しめる、遊びと体験のスポット。
モデルコースで回る
目的別の回り方の一例です。行きたい場所を軸に、新見市めぐりを組み立ててみてください。
※ 所要時間・順路は目安です。実際の移動時間や各施設の営業・季節・休業は、リンク先の記事および公式情報でご確認ください。
新見市の記事一覧(FIELD NOTE 8本)
新見市で実際に歩いた記録の全一覧です。気になるスポットから読み進めてください。
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